ワキガの手術と保険適用

ワキガの手術と保険適用

手術したらワキガって治ると思っていませんか?手術前に、この方法に知り合えて、良かったです!^^ 私が、ワキガを治した方法です!↓ ↓ わきが

 

ワキガを手術するとなると、悪玉の汗腺であるアポクリン腺を取ってしまうということになります。

 

切開して、切り取ってしまうんですね。

 

私も、手術を考えて、いろいろ調べましたが、簡単そうな手術だし、簡単に取れそうな感じがしますが、実際のところはそうではないようなのです。

 

 

まず、1度の手術では、取りきれない場合も多くあります。

 

となると、複数回手術することになります。

 

というか、まず、右腕と左腕2本あるので、2回やる場合もあります。
(両腕同時にできる場合もあります)

 

術後も、切開するので、傷口がふさがるまで、1か月以上かかります。

 

 

どうしても手術する!という場合なら、保険適用ができる病院で受けた方が安上がりですが、保険適用でも、1回4万円程度は見ておいた方がいいでしょう。

 

美容整形などの病院だと、自由診療にされて、数十万取られる場合もありますので、注意が必要です。

 

 

さらに、傷跡も残ります。

 

男性なら腋毛を生やせば目立ちませんが、女性の場合は常に剃っているので、男性との性交渉の場合など、気が気ではないでしょう。

 

こう考えると、残念ながら、レーシックや包茎手術のように、数十分ではいOK!というわけにはいかないようです。

 

 

ワキガの治療法は、クリームなどもありますが、その場限りですよね。

 

でも、ワキガって体質によるところがほとんどですから、体質を変えられたら一番いいわけです。

 

 

私が、“手術ナシ”でワキガを治した方法は、こちら!^^